【滑走日誌26-4】昨シーズンと積雪量をタンタンと比較、ガーラ湯沢スキー場

スキー・スノーボード・雑記

2026年1月下旬から2月中旬までの降雪で、ガーラ湯沢スキー場は今シーズン最高の積雪を記録しました。
しかしながら、GW最終日まで営業を行うためには、まだまだ雪が足りません。
昨シーズンと降雪量を、タンタンと比べてみたいと思います。

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中央エリア

カワバンガ出口

ゴンドラを降りるとそこはスキー場です。
階段が1段となりました。

昨シーズン:
階段が無くなり、なだらかなスロープを人の背丈ほど登り、また下ったところにリフト乗り場があります。

 

高津倉山

高津倉山の山頂は小山になっています。
鉄柱の長さを覚えておいてください。

昨シーズン:
高津倉山「山頂」が平らに圧雪されています。

高津倉山には積雪計があります。
赤、黄それぞれが100cmで、すべて埋まると600cmです。

昨シーズン:
600cmの積雪計が隠れました。

 

 

愛の鐘展望台

ガーラ湯沢の撮影スポット、愛の鐘。
1階に倉庫があるので、掘り出しています。

昨シーズン:

 

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北エリア

 

オーレ入口

北エリアのレストラン オーレ。
階段が4段になりました。

昨シーズン:
階段が埋まって無くなっています。

 

夢の鐘展望台

ここは、夢の鐘「展望台」です。

昨シーズン:
雪で埋まってしまいました。

 

最後に

今シーズンは雪の量が少なく、このままでは4月中旬に営業を終了しそうです。
季節外れの大雪を期待しています。

 

【滑走日誌26-3】南エリアのオープン間近? ガーラ湯沢スキー場 はこちら

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