スノーヤーが罹る「五月病」が蔓延中!

その他

もうすぐ5月も終わりを告げようとしていますが、多くのスノーヤーの間で「五月病」が蔓延しています。

大変強い感染力を持っていますので、みなさんお気を付けください。

五月病

別名

六月病

症状

富士山や、北海道大雪山の初冠雪を首を長くして待ち望む病気。

スキー場のオープンまでの日数を指折り数える症状もあり。

関連症状

夢の中に雪山が現れる

ため息が出る。

気が付くと、カスタムフェア、スキーフォラム、神田に来ている。

対処方法

月山スキー場、乗鞍大雪渓などでスキー、スノーボードを行う。

南半球や、ヨーローッパの氷河スキー場に行く。

夏眠する。

お酒を飲んですべてを忘れる。

最後に

こんな症状がでているあなた。

危険な状態です。

みなさん独自の対処方法を考えてくださいね(^.^)

コメント

  1. 所長さんも発症してしまっているんでしょうか?
    私も重い症状に悩まされております。。。涙

    残念ながら、対処療法しか術がなく、治療によっては高額な費用が必要なので困ってます。
    私は労働に勤しむ荒治療を試みておりますが、改善の兆しがありません。

    年に何日程度滑る方が発症されるのか、発症しているから○日以上滑ってしまうのか、科学的解明もなされていませんね。。。

    もうねぇ、先日もビジネスで所長さんの生息エリアに行けと言われて。。。涙
    必死に禁断症状と戦ってるのに。
    見える白い色はこれから朽ちゆく残であってフレッシュスノーではないのだよ。。。涙

    月山?沢?行けばって説もありますが、ハイシーズンを滑りたいから頑張っているのであって、残雪滑る為にそこまで頑張るか?って。。。
    まともに滑れるまで半年よ、長えよ!

    • 新潟レジャースキーヤーには、重篤な症状がでていますね。
      家族、職場の人への感染拡大防止のため、半年間の隔離をお勧めしますww

      • 重篤な状態のなか、ユーチューブなんかで来季モデルの販売促進を見たりしてしまうのですが。
        なんで昨シーズンモデルからの乗り味目線でどう変えたか、どう変わったかを説明してくれないんだろう。
        テクノロジーはよ〜く説明頂きましたよ。
        社内比ではものすごく進化したんすね。
        それとは別に張りやエッジグリップを強くしたとか弱くしたとか教えてくださらないの?
        昨シーズンモデルは試乗したけど、来季モデルは試乗できなかった板がどんななのか、さっぱり参考になりません。

        現状の自社板ユーザーさんに向けて、今この板で似たレベルの板なら来季はこれ!とか無いのかね?

        販促に出てくる板を買う人なんて、過去のその手の板に乗ってる人がほとんどでしょうに。

        • 板を購入する気、満々ですね(^.^)
          板の選定は悩みますよね。試乗会で乗ったとしても雪面状況の違いにより、板の性能が分からなくなることがあるし。
          また、試乗レポートは、とてつもなく上手い人が行うことが多いので、自分が履いて同じ感想になるとも限りません(>_<) そうすると、形状と重さ以外に、剛性などの数値が公表されるといいのかもしれませんね。 そうすれば、同じメーカー間の板の特徴が良く分かるようになる気がします。

          • 購入する気はムンムンなんですが、まあ妄想に終わると思います。。。涙
            シーズン途中に行けるはずの板がへたったり、偶然にも超お値打ちだったりした時の為に研究です!

            ホントおっしゃる通りで、雪面によるので。
            例えば所長さんの板の別シリーズなんかは、シャバ雪で乗った方はグリップすると表現される事が多いですが、硬いとけっこうズレちゃいました。

            下手くそなんで強い板だとやられちゃうし、弱い板だと満足できない贅沢者なもんで。。。

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