2年ぶりのプール、そして帰宅時に嬉しい知らせが(^.^)

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2021年10月1日に緊急事態宣言が解除され、区民プールが再開されたので早速行ってきました。

区民プール

昨年は、営業したり中止になったりで行きそびれ、2年ぶりのプールでドキドキです。

なんか、シーズン初めてスキー場行く感覚と同じです。

まずは水着の確認、(お腹が?)不安で家で試着をしました。

プールは隣の駅にありますが、ウォーミングアップを兼ねて30分歩いて通っています。

通いなれた道ですが、東京は変化が激しいですね。

やたらとトランクルームが目につきました。

板とかあまり使わない物を預けることを検討したこともありますが、意外と料金が高くつき、あきらめた記憶があります。

東京の場合、エコではありませんが、あまり使わないものは処分して、必要になった時点で再度購入する方が安くつくこともあります。

借家住まいの悲しさです。

まわりをキョロキョロ見ながら歩いているうちにプールに付きました。

このご時世、いろいろと変わっていました。

  • スリッパ廃止
  • 手の消毒、検温(今では普通ですね)
  • 住所氏名の記入
  • 時間制限(1時間のみ)
  • 値上げ(110円から130円/時間に)
  • 更衣室の椅子が撤去(地味に不便です)
  • 1レーン5名まで(???)

変更点が多く、ひとつづつ確認しながら準備をしました。

そんなこんなで、やっとプールに入ったのですが、運動不足の私が、どの程度泳げるのか想像ができません。

いつものように、始めに50mほどプールの中を歩き、途中で立ち止まっても良い区域でおそるおそる泳いでみました。

なんとか、浮くことはできました。(ホッ)

立ち止まり禁止レーンに移動し、クロール(もどき)50mと平泳ぎ50mを5セット、計500mを30分かけて泳ぎました。

10分ほど残り時間があったので、100mプールの中を歩いて終了しました。

着替え後、どっと疲れが出て、プールを見下ろせる観覧席で20分ほど休憩をとり、帰路につきました。

歩き出すと、なんかふわふわと浮く感覚がして地に足が付きません。

しかし、しばらくするとズシーンと重く、足が鉛のようになってきました。

嬉しい知らせ

30分かけて、重たい足を引きずりながら帰宅すると、冬の訪れを告げるお知らせが届いていました。

シーズンロッカーの更新です。

今年のガーラ湯沢のオープン予定日は12月11日(土)で、例年より1週間早くなっています。

ガーラ湯沢には降雪機がないので、オープンはお天道様次第です。

期待していますよ!

 

#1000円分の「ありがとう湯沢」応援感謝券が入っていて、ヤッター と思ったのですが、よく見ると見本で、ふるさと納税のPRでした(笑)

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