(7/26版)発表がありましたマックアースジャパン。2021/2022 共通シーズン券情報

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2022年7月25日、日本最多のスキー場が滑れる共通シーズン券 マックアースジャパンと、岐阜県奥美濃エリアの必需品 TAKASU MOUNTAINS SEASON PASSの発表がありました。
昨年と同様8月1日から販売開始で、多くの特典が付いています。

同じくマックアースグループの共通シーズン券 兵庫5の発表はまだのようです。

その他、既に販売を開始している共通シーズン券をご紹介します。

マックアースジャパン

今シーズンは国境高原スノーパークが外れ、菅平高原パインビークが加わったことにより、対象スキー場は昨シーズンと同じ22か所です。
また、マックアース運営・営業協力のスキー場は昨年と同じく16か所です。
料金は約2,000円の値上げです。

対象 :22か所
北海道:カムイスキーリンクス
    名寄ピヤシリスキー場
新潟県:神立スノーリゾート
長野県:黒姫高原スノーパーク
    Mt.KOSHA X-JAM高井富士
    Mt.KOSHA よませ温泉スキー場
    菅平高原パインビーク(今シーズン加入)
富山県:立山山麓スキー場
    牛岳温泉スキー場
岐阜県:高鷲スノーパーク
    ダイナランド
    鷲ヶ岳スキー場
    ホワイトピアたかす 
    ひるがの高原スキー場
滋賀県:箱館山スキー場
兵庫県:ちくさ高原スキー場
    おじろスキー場
    氷ノ山国際スキー場
    神鍋高原万場スキー場
    峰山高原リゾートホワイトピーク
広島県:ユートピアサイオト
    スノーリゾート猫山

早割:59,800円(2022年8月1日~9月30日)
  :69,800円(2022年10月1日~10月15日:個人賠償責任危険補償特典付き傷害保険付)
  (合わせて限定4,000枚)
料金:ー
特典:スポーツ店商品券1万円分(8月1日~31日の購入者の内、抽選で50名)
   駐車料金無料 他、盛沢山です。

TAKASU MOUNTAINS SEASON PASS

今シーズンは、全日券に加え、平日専用券が発売されます。
平日だけであれば、4万円で5か所のスキー場が滑り放題、大変魅力的な価格です。

対象:高鷲スノーパーク
   ダイナランド
   ひるがの高原スキー場
   鷲ヶ岳スキー場
   ホワイトピアたかす

早割:2022年8月1日~10月15日
料金:68,000円(全日)
   40,000円(平日)
特典:個人賠償責任危険補償特約付き傷害保険
   駐車場無料 他

K-ウィンターパス 加森観光グループ共通シーズン券(販売中)

日本一早く販売を開始する共通シーズン券です。
シーズンパスにはプレミアム、ゴールド、スタンダードがありますので、詳しくはHPでお確かめください。

対象:サッポロテイネ
   ルスツリゾート
   サホロリゾート
   中山峠スキー場

早割:76,900円~154,600円(2022年3月7日~5月5日)
    お食事券10,000円分付
  :78,400円~157,600円(2022年5月6日~8月31日)
    お食事券 5,000円分付
  :78,400円~157,600円(2022年9月1日~11月3日)
料金:93,000円~166,500円(2022年11月4日~)
特典:スクール割引、レンタル割引 他

ニセコ全山シーズン券(販売中)

ニセコを滑り放題の共通シーズンパスです。

対象:ニセコグラン・ヒラフ
   ニセコHANAZONOリゾート
   ニセコアンヌプリ国際スキー場
   ニセコビレッジスキーリゾート

早割:ー
料金:131,300円
特典:北海道スキーシーズンネット加盟

コルチナ・白馬乗鞍 共通シーズン券(販売中)

HPの申込書は昨年のものですが、営業期間が2022年12月17日~2023年4月2日となっているので、価格は今年のものと思われます。

対象:白馬コルチナスキー場
   白馬乗鞍温泉スキー場

早割:46,000円
料金:56,000円
特典:ー

 

今シーズンの情報は、随時更新して行きます。
2022/2023 誰でも買える スキー場 共通シーズン券 はこちら

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